演題募集
下記の演題区分によって演題を募集いたします。
なお、演題の採否および最終的な演題区分、発表形式は会長に御一任下さい。
●メインテーマ関連演題(シンポジウム)
●症例報告
●一見の価値あり画像
- 1)病変の硬さをいかに知るか?
- 2)病変の出血性、浸潤性、悪性度をいかに知るか?
- 3)MRI T1 低信号病変の鑑別-梗塞、グリオーマ、変性、炎症?
- 4)腫瘍再発か放射線壊死かをいかに知るか?
- 1)Multimodality画像を用いた脳腫瘍の手術戦略
- 2)SCUにおける画像診断の構築
- 3)MRI時代における血管撮影の意義
- 4)3TMRIの有用性
- 5)Fusion imageの最先端
- 6)脊髄MRIの撮像法―その利点と欠点
- 7)脳脊髄液減少症の画像診断の検証
- 8)最先端脳血管内治療機器の特徴
●症例報告
●一見の価値あり画像
病名や病態がごく一般的でも、画像として興味ある症例。これはすごい!
会員に見せておきたいと思われる画像を提示ください。コーナーをべつにして展示します。
その他、演題を広く募集します。
- 1.シンポジウム(一部指定)
- 2.一般演題(口演)
- 3.ポスター(デジタルポスター)
演題応募締め切り:2007年(平成19年)12月6日(木)正午演題登録は締め切りました。
- 1)演題登録用のホームページには第31回日本脳神経CI学会総会ホームページの演題登録から入ることができます。
- 2)2007年9月26日(水)正午から2007年11月29日(木)正午まで演題登録用のホームページを開設致しましたので、この期間内に登録をお済ませ下さい。演題登録はこの演題登録用ホームページ上で完了するため、学会事務局に郵送するものは何もありません。
- 3)タイトルは全角文字で50字以内、演者は10名以内、施設は5施設以内、抄録文字数は全角文字で500文字以内です。この字数を越えると登録できませんのでご注意下さい。
- 4)応募方法の詳細は、上記ホームページに記載されておりますのでご参照下さい。
- 5)オンライン登録の受領確認は電子メールのみで行います。ご応募の際に必ず電子メールアドレスを入力して下さい。
- 6)演題の採否結果については、電子メールでご連絡致します。
- 7)オンライン登録はUMIN(大学医療情報ネットワーク)事務局の全面的な支援のもとに運営されています。
- 1)演題申込み締め切り
インターネットによる演題応募の締切日は2007年11月29日(木)正午までを予定しております。 - 2)受領通知について
受領通知は電子メールで行います。演題ご応募後1週間以上たっても受領通知が届かない場合は事務局までお問い合せ下さい。 - 3)採否通知について
応募演題の採否通知は電子メールにて行います。(2007年12月中旬予定)
演者(共同演者は除く)は本学会員に限ります。
非会員の方は大会当日までに入会手続きを行ってください。
非会員の方は大会当日までに入会手続きを行ってください。
- 登録先:
- 日本脳神経CI学会事務局
TEL:0875-23-2111(5500)
FAX:0875-23-2115
